【大相撲秋場所14日目は24日、両国国技館で行われ、大関豪栄道が玉鷲を下し14連勝で初優勝を決めた。カド番での優勝は2008年夏場所の琴欧洲以来8人目、大阪出身力士としては1930年夏場所の山錦以来86年ぶり。】=スポニチアネックス(9/24)
大関になって思うような成績を残せず、ましてカド番で迎えた今場所にかける思いは特別だったに違いない。
これで涙と共に辛かった心の重荷を流して横綱の道を進めばいい。
今場所は初日以外、夕方の相撲番組は見ることが無かった。これで来場所の相撲番組に期待がかかる。
"豪栄道 初優勝に涙止まらず" へのコメントを書く