エリザベス女王
エリザベス女王の死去に世界中から哀悼の言葉が送られた。エリザベス女王に対し特別な思いはないが晩年報道されるエレガントでひょうきんな振る舞いに親しみを感じていた。エリザベス女王を最初に拝見したのは50年も前に映画館の大型スクリーンの戴冠式のニュース映像だった。モノクロ画面だったが厳かで華やかな映像が今でも思い出す。
世界から親しまれたエリザベス女王だが、たった一人の要人を批判した。それは中国習近平主席の一行がイギリスを訪問した時の非礼な行動が「・・・彼らは非常に失礼(very rude)でした」と語ったいわれる。
エリザベス女王の葬儀は国葬となるだろうが、さっそく米国のバイデン大統領が出席と報道され、各国の首脳級が参列する。どんな葬儀になるか詳細なライブ映像を観てみたい。そしてその余韻の中で安倍元総理の国葬が行われることになり、どんなことになるのやら。岸田総理の心境は複雑だろう。読売新聞でさえ国葬を評価しないが「56%」、評価する「38%」と反対の色が濃くなってきた。ここで「国葬儀」なる言葉に変化してきて国民は「なんだかな・・・」が多くなってきた。
写真はAFPより

世界から親しまれたエリザベス女王だが、たった一人の要人を批判した。それは中国習近平主席の一行がイギリスを訪問した時の非礼な行動が「・・・彼らは非常に失礼(very rude)でした」と語ったいわれる。
エリザベス女王の葬儀は国葬となるだろうが、さっそく米国のバイデン大統領が出席と報道され、各国の首脳級が参列する。どんな葬儀になるか詳細なライブ映像を観てみたい。そしてその余韻の中で安倍元総理の国葬が行われることになり、どんなことになるのやら。岸田総理の心境は複雑だろう。読売新聞でさえ国葬を評価しないが「56%」、評価する「38%」と反対の色が濃くなってきた。ここで「国葬儀」なる言葉に変化してきて国民は「なんだかな・・・」が多くなってきた。
写真はAFPより
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